新作は本日のイベントに合わせて。
タスクのシリーズ物ですが、別のお話と繋がっています。
それは、過去作「愛される理由」「愛される理由:番外編」
そして、次回作「君は太陽」です。
この4作のタイムラインは・・・
愛される理由:番外編」→「バレンタインは誰がために?」→「愛される理由」→「君は太陽」と言う感じですね。
次回作の予告をしてしまったので・・・頑張ります(笑)

あ、それと、作中に「恒例の」って言葉が出て来ます。
それは「はじまりのla&裏会報」シリーズの《第5号 啓蟄》の最後におまけとしてバレンタインネタがありまして。そこからの引用なので、よろしければそちらもどうぞ♡






バレンタインは誰がために?

 

 

 

 

 

特殊部隊事務室は、残業の時間帯に突入して室温が急激に下がった。

足元にヒーターを(控え目に)2台確保していた進藤が先程から貧乏揺すりを始めたので、若手の隊員たちがそっと彼との距離を取った。

 

・・・アレ始まるの、いつもより早くないか?

・・・そりゃぁ、今日がアレだからだろう

・・・いや、アレ関係なく、いつもアレだけどな()

 

自分たちのヒソヒソ話が「アレ」のオンパレードなことに可笑しくなって笑い合っていると、不穏な空気がすぐ傍まで迫って来ていた。

 

「おい、お前ら。何してんだ」

「うわぁぁ!進藤一正!! な、なにもしてませんよっ!?」

「・・・まさか、アレに手をつけてないだろうな?」

「ま、まさかぁ!!アレはアイツが帰って来てからって言い付け、守ってますよ!」

「・・・ならいいが。それにしても―――――

 

 

このフレーズに続く言葉は、特殊部隊に属する者ならば聞かなくても分かる。

先月から続いている極秘任務に、関東タスクは非常事態宣言さながらの緊急シフト体制。世間を騒がせた大事件から始まったのは、『作家狩り』とも取れる良化委員会の対応で。図書隊としてはこの理不尽な流れから作家先生を守っていくのが当然だという考えの元、渦中の人=当麻蔵人氏を匿い続けている。

現在、当麻先生は稲嶺顧問のお宅に雲隠れ。その護衛に就いているのが、我らが関東タスク随一の遊撃班である堂上班の面々だ。

 

この任務にあたり、堂上班は通常業務から離れた特別シフト。班を二組に分けて、一日交代で基地と稲嶺邸を往復している。休みも、班の公休日は組めないので、昼間のシフトが基地業務にあたる時にそれぞれ取っている状態。ゆっくり、のんびりと休日を過ごしたのは――1月半ばの公休日が最後だったと言えよう。

 

そんな心身ともに疲れる任務に就いてる堂上班を、タスクの諸兄たちは心から労ってる。

「堂上班が居て、ホントに良かったですよね」

「多少無理のある仕事も、あいつらは文句ひとつ言わずに熟すし」

「デリケートな案件なら尚のこと、笠原がいてくれるから女性目線で対応できるし」

堂上班がこの手の任務に就くメリットを挙げたらキリがない。

 

「でもぉ・・・俺たちにとっては、デメリットもあるんだよなぁ」

呟きはタスクの総意だったようで。皆、一様に頷いてあの人を見た。

 

 

 

「んーーーーっ!遅いっ!遅すぎるだろっ!」

「・・・引継ぎに時間がかかってるんじゃないですか?ほら、今日はアレだから」

「そうそう。引継ぎの時しか、堂上班4人が揃う時ないんだから」

「それにしても、遅すぎるっ!!!」

 

進藤の叫びに、居残り隊員たちは「出たよ」という顔をした。

 

 

進藤を始めとするタスクの隊員たちは、堂上班を労おうと残業時間になっても退庁せずに待っていることがよくある。特に堂上&郁のペアが帰還する日は、示し合わせた訳でもないのに居残る隊員が多くて、密かに郁の姿を見てから帰ろうという魂胆がお互いに見え見えとなってしまっていた。

 

今日も例に漏れず郁の帰りを待つ進藤たち。

だが―――実は、いつもと違うのが『今日』なのだ。

 

 

 

 

◆◆

 

 

これまでは残業の時間帯になって30分ほどで帰ってきていた堂上と郁が、今日は1時間を過ぎても帰ってこない。

進藤は明日出来る仕事にまで手をつけながら待っていたのだが、それもそろそろ限界だ。イライラし過ぎて仕事にならなくなってきた。

 

「遅い―――――遅い遅い遅い遅い遅いっ!」

 

 

今の進藤に声をかけるのは、ハチの巣を突くようなものだと思えてならない隊員たちは、隅っこに固まるように身を隠しながら、未だ帰還しない堂上と郁を心配していた。

 

・・・ホントにどうしたんだろうな?

・・・確かに遅いよな

・・・もしかして、何か進展があったとか?

・・・まさか!!

・・・だって、今日はアレだぞ?

・・・うーん、普通ならそう考えてもいいんだがなぁ

・・・うん、あの二人だからなぁ

「「「「ない、ない()」」」」 

妙な所で意見が一致して苦笑する。

 

そんな呑気な特殊部隊事務室に、漸く噂の二人がご登場と相成った!

「ただいま戻りました」

「お疲れ様でーす!」

いつもと変わらない帰還の挨拶をする堂上と、頬を上気させている郁。二人の間に変わった空気は・・・感じられない。

 

「おう!二人ともお疲れさん」

「どうした?ちょっと遅かったな」

普段通りの労いと、心配を遠慮気味に投げかけてみたのだが。

 

「ちょっとだと?かなり遅いわっ!!お前ら、一体何をしてたんだ!!」

 

とうとう噴火してしまった進藤の一言に、郁は「ほえ?」っと疑問の表情。そして堂上の眉間に皺登場。

「進藤一正に怒られるようなことはしてませんが?」

凄みを効かせる堂上に、周囲は「そうだろう、そうだろう」と頷いている。

「ちょっと寄り道してただけですよー♪」

「んあ?寄り道ぃ?」

郁は何げなく言っただけだったのだが、受け取った進藤が意味深に捉えてくれた。それに気付いて堂上が郁の口を塞いだ。

「笠原!余計なことは言わなくていい」

「あっ!ソウデスネ。進藤一正に話すと、ロクなことがありませんもんね」

ふふんっと鼻を鳴らして、郁は自席から離れた。給湯室にでも行こうと思ったのだろう。ところが、その途中で一点を見つめて動きが止まる。

 

「あれ・・・コレ、どうしたんですか?」

郁の視線の先を確認するまでもなく、二人を待っていた隊員たちはコレに気付いてくれてラッキーといった顔をした。

 

「みなさん・・・貰ってくれなかったんですかぁ?」

それは落胆の声で。ハッとして見れば、郁の眼には涙が浮かんでいた。

「あ、え、いやっ!笠原、それはな――――

「ぐすん・・・ごめんなさい。いつも徳用大袋のチョコばっかりで。そうですよね、いくら大勢にあげなきゃならないからって、いつでもどこでも買えるようなチョコで誤魔化し続けて。こんなの、義理にもなりませんよねぇ」

「いやいや、そうじゃなくて!」

何やら空気が悪くなったのを確認して、堂上が「どうした」と声をかけた。

 

「今日、バレンタインだから・・・毎度お馴染みの義理チョコを皆さんに食べてもらおうと思って、前もって手塚に頼んでおいたんです。デスクの下に隠しておくから、当日の朝に出してねーって」

「それがな、笠原。手塚のやつ、忘れてたみたいだぞ?」

「え・・・」

「それが登場したのは、午後の遅い時間だったんだ」

「うっそぉ!手塚めぇぇぇぇ」

郁のオーラは悲しみから怒りに変わった。

 

「いや、本当は昼休みに思い出したって言ってたぞ。食堂でチョコが飛び交ってるのを見て、やっとバレンタインだったと気付いたらしい」

「ああ、あいつはお断り組だからな。バレンタインなんて気にも留めてなかったんだな」堂上が思いつきのフォローをする。

「で、ここに戻ったら出すつもりでいたんだが、防衛部から呼び出しがあってな。ちょっとトラブってたんだ。だから仕事が終わってから漸く約束を果たせたというわけだ」

仕事だったなら仕方ないですねーっと、郁は少しだけ頬を膨らませながら怒りを鎮めた。

 

「で?それでどうして誰も食べてないんですか?」

「そうそう!やっぱり、飽きたんですね・・・()

「いやいやいやいや!そうじゃなくて、それは進藤さんが・・・」

いつも何やらやらかしてくれるその人の名が飛び出して、皆が視線を集中させる。

 

「ん?俺か」

「・・・進藤一正!何か企んでいるんですね?」

「な、なんだよーっ。企むとか、俺を何だと思ってんだ!」

悪戯っ子だよっ!――と皆の心の声はダダ漏れなかった。

 

「せっかくのバレンタインチョコだ。いくら義理だ、感謝だと言ってもやっぱり俺たちは、今年も笠原から直接頂戴いたしたいわけよ」

 

腕組みをして小さく何度も頷きながら、進藤はチョコ放置の理由を述べた。それに倣って他の隊員もうんうんと頷いている。

「・・・あたしから直接?もしかしてこの時間になっても帰ってないのって、皆さんあたしのこと待ってたんですか?」

大の大人が揃いも揃って、チョコひとつのために・・・と思ったが口にはしない。

 

「わかりました。では今年も恒例のチョコ授与式やりましょ♪」

 

 

 

**

 

 

 

徳用大袋を抱える郁の前に列ができる。

袋の中に手を突っ込んで個包装をいくつか掴む郁の正面で一礼。そのまま両掌を上に向けた状態でチョコを拝領()

頂く隊員たちは当然のことながら嬉しそうに笑顔を咲かせているが、あげる郁の方もナンダカンダ言って嬉しそうである。

 

そんな郁の姿を見て、堂上はやっと一日の仕事から解放されたような気がして、ホッと息を吐いた。

 

 

「堂上、流石に余裕だなぁ」

「・・・何がです」

「すでに笠原から堂上班用の特別なチョコを貰ったんだろ?だからこのお祭り騒ぎも、余裕をもって見てられるんじゃないのか」

郁から拝領したひとつの包装を剥いて、カリッと齧りながら進藤が伺う。

「そう見えるんなら、そうなんじゃないですか?」

「ほぉ・・・」

堂上の可愛げのない反応に、普段ならムッとして更に弄ってくる進藤が、それこそ余裕と思えるような薄い笑みを見せている。

 

「なんですか。何か言いたげですね」

「いや。お前がこの手の話で余裕綽々なのは珍しいからな。どんな心境の変化なのかと思ってな」

「この手って・・・」

「ん? 笠原絡みな」ニヤリと口角を上げる。

「・・・もうその弄りにも慣れてきたんですよ」

それこそ余裕を見せようとしたのだが、計算外に不貞腐れた口調になってしまった。

「いいんじゃないか?俺たちにとっては、素直なお前は珍しいモノ以外の何者でもないが、あいつにとっちゃ、特別なモンだろう」

あいつ、とは郁を指しているようだ。それを確認して、堂上は進藤の本当に言いたいことが何かを探った。

 

「お前がどこまで腹を括ったのか、正直聞くタイミングを逃しちまったからな。あんな事件さえ起こらなけりゃ、もしかしたらお前たちは・・・と思うところがあるわけよ。でも現実はそんな話も出来ない程、図書隊自体が余裕失くしてるからなぁ。

この件が終われば、先の見通しがついてくれば、あの日に戻るチャンスは来るんじゃないかと思ってんだ」

 

 

当麻が巻き込まれた事件の発端の日――堂上と郁がカミツレのお茶を飲みに行くという、所謂デートだったということは、後々タスクの中では噂として流れた。皆、小さな一歩でも二人が前進したのだと密かに喜んだ。

だがその後の様子を見ると、当麻護衛の任務に明け暮れる毎日で、二人に甘さは感じられない。お互いに距離を詰めてもいいのだろうか?と計算しているようにも見える。

そんなジレる毎日だからこそ、分かりやすく態度に出る郁の様子が気になって仕方ないのだ。

 

「世間が盛り上がってる日にだ、あいつだけ特別任務のために自分の気持ちを押し殺して過ごすとか、そんなのは見たくなかったんだよ。だからな、笠原がいつも通りここに戻って来たってのは、まあある意味お前の努力の結果か?と思ってな」

 

進藤からは、褒めてやる!と言わんばかりの上からな視線を贈られたが。堂上は郁を心配してくれるタスクの諸兄たちの気持ちに感謝するばかりだ。

その恩返しは、もしかしたら二人にちゃんとした進展がみられることなのかもしれないが、それは今はハードルが高いことだと思えた堂上は、ささやかな宣言をお礼にしてみる。

 

 

「進藤一正。先程、あの日に戻れるって仰いましたよね」

「ああ。事件なんかに巻き込まれる前に戻りたいじゃねーか。お前、あの日をやり直したいだろ?」

 

進藤の想いを聞いたら、きっと郁なら瞳を輝かせるんだろうなと思いながら、あの日括った腹を再び括り直す。

 

「いえ、戻れなくていいんです。確かにあの日は、今思い出しても中途半端だったと思います。でも、あれから今日まで、何も変わらなかったということは無いです。少なくとも俺の中では、気持ちの変化はあります。小さなことかもしれないけど、誰にも見えないかもしれないけど。それを無かったことにはしたくないんです」

 

苦難の中でこそ募る想いが、届けたい相手にだけ伝わればいい―――そう思って毎日一緒に過ごしている状況だということを、進藤によって気付かされた気がする。

堂上の言葉を受け取った進藤は満足気で、そして安堵の表情も浮かべた。

 

 

 

 

「・・・チョコは手渡しじゃないと寂しいとか言って、あれは笠原を喜ばせるための儀式でしたか」

「当たり前だろ。バレンタインだぞ?誰のためにあるイベントだと思ってんだ」

 

まさか、世の中の女子を代表するかのようなことを進藤が口にするとは思っていなかった。

ちょっとビックリしながら進藤の横顔を見ている堂上の所へ、隊員たちにチョコを配り終えた郁がやってくる。頬を上気させて、本当に嬉しそうだ。

 

「きょーかん!チョコ、どうぞ!」

「いやいい。俺はもう、お前から貰ってるし。いつもの所に置いておけば、誰か食べてくれるだろ」

「ちゃんと全員に行き渡るように買ったから、お休みの人の分も堂上班の分もしっかりあるんです!だから、これは教官の分。・・・はい、どうぞ!」

郁の掌にふたつの個包装。それを目の前に掲げられて堂上が困っていると、横から「もらっとけ」と進藤の声が。

「言っただろ。今日は誰のためにある?」

郁からの二個目を齧りながら、ほらほらっと顎を突き出して煽る。

 

「じゃぁ―――遠慮なく」

掌からふたつ受け取ると、今日一番の郁の笑顔に出逢えた。

それは堂上だけに向けられる、特別な笑顔なんだと素直に思える。

 

 

郁が嬉しいと―――自分も嬉しくなる

単純なことだが、タスクのメンバーはそれを感じたかったに違いない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「じゃ、日報の前にコーヒー淹れてきますね♪」

弾むような足取りの郁を堂上が引き止めた。

 

「笠原!それなら―――ひとつはお前が――」

言いながら、手の中のふたつのチョコを見せる。

 

 

 

 

「―― 一緒に食べないか?」

 

 

「はいっ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

郁のキラキラな笑顔の返事は

進藤たちへのほんのお礼になっただろうか―――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

fin

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comment iconコメント ( 12 )

そっかぁ!

進藤さま、素敵!!
悠ちゃんのお話の進藤さんは、すごく凄く魅力的で、やばい、ホレちゃう💕
バレンタイン、貰う男子のための行事にあらず。
確かにねぇ…✨
教官も、それ分かってるから、わざわざ実家にも寄ってくれて、ママンの愛を受け取ってくれて。
なんか、ほっこり幸せになりました❤
私も今日という日を思いっきり楽しむ!!こんな気分にさせてくれてありがとう!!

名前: aya@屋根裏部屋 [Edit] 2017-02-14 05:16

授与式!

タスク事務室での、チョコ授与式かわいい❤

教官も是非、賜ったら、恭しく掲げて下さいっ!!

名前: aya@屋根裏部屋 [Edit] 2017-02-14 05:30

良い子❤

玉の輿狙いの上辺女達と違って、郁ちゃんほど可愛くて女の子は居ませんよね🎵それを分かっているからタスクの諸兄達も大袋のチョコ🍫でも心待ちしてるのかな?チョコ授与式されてみたいわぁ❤

名前: torotan [Edit] 2017-02-14 06:35

ほっこりです

 進藤さん❤さすがです!NO.1スナイパー様!
郁ちゃんからのチョコ授与式いいですね❤タスクの事務室が笑顔の花でいっぱいといった感じですね。お兄様方、進藤さんの優しさ、これも郁ちゃんだからなんですよね。

 悠さんのお話の進藤さん、大好きです❤オチャメでいたずらっこの大人男子。魅力的です。

名前: うりまま [Edit] 2017-02-15 13:04

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名前: - [Edit] 2017-02-19 09:02

ayaちゃんへ

進藤さんに「惚れてまうやろーっ!」って叫んでやってください(笑)

今年は本命チョコを県外に贈れました。
それだけで満足♪
そういうバレンタインもアリだよねー♡

名前: 悠@youBB [Edit] 2017-02-21 10:50

ayaちゃんへ2

かわいい♡って、実行するあなたも可愛いわよ(笑)

名前: 悠@youBB [Edit] 2017-02-21 10:51

torotanさんへ

裏表なし。腹黒さ一切なし。
見返りも期待しない。
そういう子だと分かってるから、とにかく何でもいいんですww
郁ちゃんが満足してくれる事を選んでくれるんじゃないかなぁって思います♪

名前: 悠@youBB [Edit] 2017-02-21 10:54

うりままさんへ

ただのイジメっこじゃないとこ見せたいらしいです(笑)
「俺は、やればできる子なんだぞ!」っていつも言ってますw
あとは・・・「失敗しないので」と言えるようにしてほしいです(爆)

進藤さんが居てくれると、タスクのお話がサクサク進みます♪
有り難いお人です♡

名前: 悠@youBB [Edit] 2017-02-21 10:56

ぴーさんへ

進藤さんファンがいっぱい(笑)
なんだか嬉しい(*'▽')
もっと皆さんに喜んでいただける進藤さんを書きたいです!!

名前: 悠@youBB [Edit] 2017-02-21 10:59

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名前: - [Edit] 2017-02-21 23:55

nonorinさんへ

お返事遅くなりましたm(__)m
バレンタイン話だったのに・・・ホワイトデーも過ぎちゃってるしw

タスクの皆さん、郁ちゃんに癒されているから甘やかしたくて仕方ない!!
色々心配しちゃいます。
堂上さんとのこと、きっとね私達以上にジレジレしてたんだろうと想像すると、親心みたいで涙がでちゃう(ノД`)・゜・。

名前: 悠@youBB [Edit] 2017-04-06 20:49

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